Coders at Work
Coders at WorkのSimon Peyton Jonesのインタビューを読んでみたら、けっこうおもしろい。
- 機械語を打ち込むところからプログラミングをはじめた話
- レジスタ一つを残してすべての記憶容量が計算結果で埋まるプログラムを組んだぜという話…自分で自分を上書きしていく
- 起業するには、金欠で元気が増す人じゃないと向いてないと思った話
- どんなつまらないことでもはじめてごらんという言葉に助けられた話
- プログラムが動かなくなるような変更はやめてなんて昔は無かった話
というような話があったような印象が残っている。