コンピュータの名著・古典100冊
ここに出ている本たちをみていると、この専門に進んでもいいかな、という気になってくる。やっぱり勉強しなくちゃなぁ。
本から本へ紹介されているものをどんどん読みすすめていると、いつまで経ってもとまらなくて、一年くらい休学したいような気になることがある。
ここに出ている本たちをみていると、この専門に進んでもいいかな、という気になってくる。やっぱり勉強しなくちゃなぁ。
本から本へ紹介されているものをどんどん読みすすめていると、いつまで経ってもとまらなくて、一年くらい休学したいような気になることがある。
綺麗にまとまっている、という評判である。2月ごろに、電磁気の試験がある。勉強しなくちゃなぁ。
Japaneseを引くと、Zen, Bon(盆), shogun, samurai, kakemono, origami, geisha, Nikkei index, shoji, tea ceremony, yokozuna, kimono, sake, romaji, Nipponなどの単語が説明付きで出てくる辞書。新年も英語にいろいろ関わっていく予定。翻訳家の家に通うかも知れない。
いろんな意味で新年を予感させる本たちである。
計算論の勉強を今しているから面白く感じるけれども、昔この文章を見たときには、なにが楽しいのかよくわからなかった。
勉強をする効用のひとつは、おなじものを見てもより面白くなるということだと思う。
モナリザが有名になった歴史的理由を探求している。ところどころにフラ語が出てくるので、読めると便利。
この著者みたいに、こだわりたいことにこだわっていけたら、幸せなのかもしれぬ。
お茶の水駅で、日仏会館の看板を見た。
このように不定法だけを置いておくことは、フランス語の通常の用法なのだろうか。謎である。