タッチタイピングの練習法
僕は既に習得しているのでどうでもよいといえばよいのだが、キーに書いてある文字を全部消してしまえばよいと思った。
それで、「aは左の5の指」とか書いた一覧表を近くに貼っておけばよい。
僕は既に習得しているのでどうでもよいといえばよいのだが、キーに書いてある文字を全部消してしまえばよいと思った。
それで、「aは左の5の指」とか書いた一覧表を近くに貼っておけばよい。
http://www.meti.go.jp/committee/summary/0002347/
気付いたことがいろいろ。まず単純なtypo。ここに書いてある「コーリ」とは、「公理」の事だと思う。たぶんテープ起こしの人がこの言葉を知らなかったのだろう。
それから、この場で使える言語のレパートリーによって、発言できる内容が制限されていると感じる。
あとは、研究者というのが社会的にどういう地位であるのかが、ちょっとわかる。
よみはじめた。面白いぞ。Knuthおちゃめ。1970年代の割に、いろいろ考えている。というか、1970年あたりが、計算機科学者がいろいろ考えはじめた時期のようだ。
KleeneとかDijkstraとか、こういう世界の人だったのか。へぇ。
リスニングのCDを聞いてみた。ひとつめ。授業で聞いたはずなのに、聞き覚えのない文章だ。眠くて欠席したときの分かも知れない。ふたつめ。やっぱり聞き覚えがない。念のためにCDを取り出してラベルを見てみた。
英語I 2年生冬学期CD教材
はー。買い直さなきゃ。てか、2年になってもこんな、単語ひとつずつゆっくり区切って喋る教材使ってるのかこの英語部会は。というわけで、リスニングは試験当日まで放置してもいいんじゃないかと思いはじめた。
一日12時間寝ても、まだ眠いことがある。視交叉上核でつくられているサーカディアンリズムが狂っているのだろうか。
世情に詳しそうな友達に聞いてみたら、自営業と宗教の開祖だと言っていた。自分で全部回すのがいいみたい。
冬休み中に全然勉強しなかったので、これから勉強しなくてはいけません。更新が1ヶ月くらい止まるかもしれませんが、あしからず。