自転発電
12月ごろ思いついたことであろうか。
地球は磁石であって、磁石の極と自転の極はすこしずれている。これを利用すると、地球の自転を遅くしながら発電することができるに違いない。どういう仕掛けがあればいいんだろう。
とりあえず、どのくらいのエネルギーを取り出すと、地球の自転が1%遅くなるのか計算してみよう。ん、しかし自転が遅くなるだけではなくて、磁極とか自転の極とかが、どうしても動いちゃうのだろうか。よくわからない。
12月ごろ思いついたことであろうか。
地球は磁石であって、磁石の極と自転の極はすこしずれている。これを利用すると、地球の自転を遅くしながら発電することができるに違いない。どういう仕掛けがあればいいんだろう。
とりあえず、どのくらいのエネルギーを取り出すと、地球の自転が1%遅くなるのか計算してみよう。ん、しかし自転が遅くなるだけではなくて、磁極とか自転の極とかが、どうしても動いちゃうのだろうか。よくわからない。
きょうしたこと
あと、インタビューの記録を音から文字に起こさないと。これは一旦眠ってしまうと、どうしようもなくなりそうだ。
ちょこまかしているが、ちょろまかしているわけではない。
すこしずつ確実に、顔を出している。まだ皮をかぶった部分も、その下のでこぼこが感じられるようになってきた。気になって舌の先で触ってしまう。はえたばかりの歯は鋭いのだろうか、舌の先が傷ついてすこし痛い。
いったい何を思ってこの時期に生えてきたのであろうか。はぐきの中から外に出ようがでるまいが、赤みをおびた暗がりの中で、ときどき押されたり揺らされたりして暮らしているだけなのだろうと思うのだが。生えてみるとよいものであるか、親知らず。たしかに光というのは、ときたまちらちらと見えるのが美しいのかもしれない。
ちょっと痛い。でも土地はひろびろと余っているし、すなおにまっすぐはえてきているので、放っておこう。下手に抜いたりしたら隣の歯が倒れてきそうだ。
月曜から水曜まで仙台です。
わけあってMALLのカット除去手続きを書いた。パーサを先に書こうか、肝心な拡張を先にしようか。
これが簡約されて
output : (beta : A (P) delta : A ) ,
input : (input0 : ~A (X) input1 : ~A )
{
on internal_in -- internal_out plug
split output as beta, delta in
fork internal_in as
| alpha with beta : A -> alpha =A=> beta
| gamma with delta : A -> gamma =A=> delta
to
split internal_out as param0, param1 in
fork input as
| input0 with param0 : A -> input0 =A=> param0
| input1 with param1 : A -> input1 =A=> param1
}
こうなる
output : (beta : A (P) delta : A ) ,
input : (input0 : ~A (X) input1 : ~A )
{
split output as beta, delta in
fork input as
| input0 with beta : A -> input0 =A=> beta
| input1 with delta : A -> input1 =A=> delta
}
(追記) キーボードとスクリーンなるdummy証明を用意したら急に楽しくなってきてしまった。同時に証明が簡約されていく様子が一段ずつ表示されると楽しいかもしれない。
(追記)わーいわーい
こんどフランスからやってくる留学生のなまえがわかったので、そのひとの論文を読んでみた。フランス語は忘れかけているぞ。メゾ領域の統計物理っぽい。んー、んー、んー。
にょろーん、ころーん、ごろーん、ばるーん 。